学び

シ・ツ・ソ・ン

「子ども日本語学習支援ボランティア養成講座」では、実際に「子ども日本語教室」の現場を見学する機会も。 受講者が数人のグループに分かれ、日本語教師と支援ボランテ…

仕事

職場で失態

月曜日の朝、職場の留守電に「今朝からテレビのBSが映らないのですが、共用設備の故障などありませんか?」という住民からのメッセージが。 テレビ設備に関する問い合…

私の本棚

冒険手帳(谷口尚規/著・石川球太/画) 

「火のおこし方から、イカダの組み方まで」という副題がついた本書は少年時代の私にとってはバイブル的な存在だった。 もし、水道やガスが止まっても、山奥に一人放り出…

暮らし

老害

自宅のマンションが大規模修繕に関して本格的に審議を始めるそうで、管理組合から「修繕委員立候補者募集」のお知らせが届いた。 大規模修繕は基本的に理事会が中心とな…

仕事

定年再雇用

先日、近所に買い物に出かけたところ、道で突然呼び止められた。なんと、かつての職場の先輩であるAさんではないか。最近、荻窪に引っ越してきたそうだ。最後にお会いし…

暮らし

自宅で水筒

夏場に自宅で仕事をするときは、コップに氷を入れて、水やお茶、コーヒーなどを注いで手元に置く。その際、コップが汗をかくのでコースターを敷く。 コップはすぐ空にな…

学び

ボランティア養成講座 修了

「子ども日本語学習支援ボランティア養成講座」全10回を無事修了した。最終回は阿佐ヶ谷にある区役所の会議室にて。(参照:「ボランティア養成講座 前半終了」) こ…

暮らし

誕生日

かつては誕生日がもっとオープンだった。数年前、ベンチャー企業に転職してまもない頃、親睦会の席で同僚が社長秘書に「社長の誕生日っていつなの?」と尋ねたところ、「…

暮らし

LINEは電話

「若者はLINEを(X世代にとっての)“電話”のような感覚で使っていると思う」とZ世代の子供たちから教わったことがある。「おじさん構文」が話題になっていた頃の…

暮らし

飯田線完乗(2) 

極言すれば「ボーっとするため」の飯田線乗車。豊橋6:00発の天竜峡行きに揺られること1時間。山が深くなってきた。渓谷沿いを走る車窓は絶景の連続。 標高が上がっ…