(昨日のつづき)今まで日光に何度か来たが、いつも車で近くを通るだけだったのが神橋。二荒山(男体山)をご神体としてまつる二荒山神社の建造物で「しんきょう」と読むと知る。橋に入るのに300円(大人1名)が必要とも知った。なるほど橋の上に人が居ないわけだ。木造朱塗りで木々の緑に映え、雨の日でも絵になる。

ありふれた日常から考える

(昨日のつづき)今まで日光に何度か来たが、いつも車で近くを通るだけだったのが神橋。二荒山(男体山)をご神体としてまつる二荒山神社の建造物で「しんきょう」と読むと知る。橋に入るのに300円(大人1名)が必要とも知った。なるほど橋の上に人が居ないわけだ。木造朱塗りで木々の緑に映え、雨の日でも絵になる。