谷保天満宮に到着。昭和の日ということで日の丸が掲げられている。参道脇に鎮座する牛の姿は3年前のままだ。東日本最古の天満宮、都会の喧騒を離れた国立(くにたち)の森に佇む。参拝を終え、御朱印を待つ間、禰宜さんに勧められるまま社務所2階の「宝物館」を見た。戻ったとたん「番号札18番でお待ちの方!」と呼ばれて御朱印を受け取る。人が少なすぎるのもかえって落ち着かないが、それもまた良し。

ありふれた日常から考える

谷保天満宮に到着。昭和の日ということで日の丸が掲げられている。参道脇に鎮座する牛の姿は3年前のままだ。東日本最古の天満宮、都会の喧騒を離れた国立(くにたち)の森に佇む。参拝を終え、御朱印を待つ間、禰宜さんに勧められるまま社務所2階の「宝物館」を見た。戻ったとたん「番号札18番でお待ちの方!」と呼ばれて御朱印を受け取る。人が少なすぎるのもかえって落ち着かないが、それもまた良し。